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三日月マンハッタン仲嶺の経歴&プロフィールまとめ!自宅の怪奇現象に驚愕!

9月5日放送のアメトーークでの企画、こち亀芸人に三日月マンハッタンの仲嶺巧(なかみねたくみ)さんが出演されて、話題になっています!

三日月マンハッタンといえば、M1準々決勝出場や、THE MANZAIで認定漫才師に選ばれるほどの実力派漫才コンビです!

今回はそんなマンハッタン三日月仲嶺さんの経歴プロフィール、自宅の怪奇現象エピソードについてご紹介していきます!

 

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三日月マンハッタン 仲嶺巧のプロフィール&経歴まとめ!

 

それでは早速ご紹介していきます!

仲嶺巧さんは三日月マンハッタンというコンビでお笑い芸人として活動しています。

2007年までは沖縄で活動しており、沖縄の「オリジン」という事務所に所属していました。

そこから2008年に上京し、フリーだった期間を経て、現在は松竹芸能に所属し、活動しています。

2010年にはM1グランプリで準々決勝進出、2013年、2014年にはTHE MANZAIで認定漫才師に選ばれるなど、実力を高く評価されており、次世代のスター候補として、多くの方に評価されています。

レッドシアターや、あらびき団への出演歴もあるコンビ。

僕が初めて見たネタは「パンチ力の呪文」というネタでしたが、後半にかけてスピードが上がり、ツッコミのテンションも上がってくるため、見入ってしまいました!

構造がとても綺麗で、フレーズも心地よかったです。

 

現在東京で活動している三日月マンハッタンですが、2018年には沖縄で開催されるお笑いコンテストお笑いバイアスロン2018に出場されています!

なぜ東京で活動されているにも関わらず、沖縄のお笑いコンテストに参加したのかというと、このコンテストの審査員が

  • 伊藤正宏さん
  • 内村宏幸さん
  • 高須光聖さん

などの有名作家さんが審査をされていたからです。

何かしらのチャンスがあればと思い、参加しましたが、結果としては7位という残念な結果に終わってしまいました。

後輩からもとても信頼されており、仲良くしたいそうですが、いつも携帯が止まっているため、なかなか遊ぶことができないという話も出ていました。

2002年にコンビを結成していますのですでに芸歴17年と、ベテランの域に達しているコンビですが、競争の激しいお笑い界で、今後の活躍が期待されているコンビですね!

 

三日月マンハッタン 仲嶺巧の自宅で怪奇現象が起こる理由とは?

三日月マンハッタン 仲嶺巧の自宅で怪奇現象が起こる理由とは?

 

三日月マンハッタン仲嶺巧さんは現在、自宅を先輩とルームシェアしています。

しかも、その先輩は基本的に大阪に住んでいるので、ほぼほぼ仲嶺さんが自宅と使用している形になりますね。

ブレイク前の芸人としては、少しでも家賃を浮かせたいところですもんね!

 

実はこのルームシェアをしている芸人の先輩が松原タニシさんという方で、この方は何を隠そう事故物件住みます芸人なんです!

事故物件住みます芸人とは、その名の通り、あえて事故物件に住むというとんでもない強者です。

地方住みます芸人は聞いたことがありましたけど、事故物件なんて、考えるだけでゾッとしますね。

きっかけはテレビ番組の企画だったのですが、それ以来事故物件に住み始めて、現在なんと6件目。

松原タニシさんの語る事故物件の魅力は、家賃が相場よりも安く、さらに敷金礼金などの、初期費用も低く設定されていることが多いことのようです。

また未知の世界とふれあえることも魅力の一つだと語っています。

いや、事故物件住みます芸人として、活動している松原タニシさんが住むことは、まだ理解できます。

しかし、普通の芸人として活動している三日月マンハッタン仲嶺巧さんにとっては、芸人活動についてプラスな面が少ないわけですが、それでも住み続ける仲嶺さんが一番メンタルが強いかもしれないですね!

 

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三日月マンハッタン 仲嶺巧の自宅の怪奇現象に驚愕!

 

現在、三日月マンハッタン仲嶺巧さんが住んでいるというご自宅は、6月から借りているようですが、前の住人が首を吊って亡くなられたという物件。

窓の位置がとても不自然で、窓の縁が真っ赤に染められています。

そして亡くなられた前の住人の方が壁に貼っていた、キリンのポスターやポストカードがそのまま貼られています。

そしてお風呂の壁には前の住人さんが書いたと思われる、キリンの絵が無数にあります。

これはリフォームの時に上から塗られたみたいですが、塗りが浅いため、うっすらとキリンが見えるそうです。

いやいや…これ完全に危険なやつですよね、僕だったら精神やられてしまいそうです。

かなりメンタルの強い方でないと無理ですね。

さらに内見に来た時に、不動産屋さんが、「念のため、これを使ってください」と大量の塩をくれたそうです。

そんな自宅ではこんな怪奇現象があったようです。

松原タニシさんは基本的に大阪に住んでいるので、東京に来た時だけ、この家を使うそうなのですが
ある時仲嶺巧さんが

「タニシさん、今週は5回帰ってきてましたよね。寝ていると夜中にドアを開け閉めする音がしたので、タニシさんが帰ってきてるんだなあと思っていました」

と言ってきたそうですが、2回しか帰ってきていませんでした。

つまり、残りの3回の出入りは松原タニシさんではない、何者かということになります。

家賃が安いというメリットはあると思いますが、三日月マンハッタン仲嶺巧さん、松原タニシさんの体調の方が気になってしまいます。

今後も何事もなく、元気で活躍されるよう願っています。

またテレビで三日月マンハッタン仲嶺巧さんの、怪談話を楽しみにしたいと思います!

 

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最後までお読みいただき、ありがとうございました。

 

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